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昔から赤ちゃんのミルクを調乳する時には、まず水道水やポット型浄水器で作った水を煮沸消毒してから人肌に冷ましてミルクの粉を溶かして・・・
というような工程で作っていたと思います。

水を最初にある一定の温度以上まで温める必要があるのは、赤ちゃんが細菌に感染することを防ぐために行っています。

確か80度以上のお湯になると、赤ちゃんが感染しやすいバクテリアを殺菌することができるのでそのようなルールが一般的に認識されていると思います。

ですがこの水を一度温めるという事がお母さんたちの調乳を非常に時間がかかるものにしてしまっていることも事実です。

なぜなら、赤ちゃんは人肌の暖かさの飲み物しか飲むことができないので、温めたお水はそこからさらに冷やしてあげる必要があります。

そういうと簡単ですが、この間にも赤ちゃんは延々とずっと泣き続けているわけです。
昼間ならまだしも、夜泣きでずっと泣き続けられてしまうと、自分たちにも精神的なプレッシャーがかかりますし、もしかしたらご近所迷惑にもなってしまう可能性があります。

なので夜中の調乳は特に素早く手早く行う必要があるのです。
ですが従来はそれができませんでした。

そこで最近賢いママやパパが使っているのがウォーターサーバーです。
ウォーターサーバーというと、海外の家などでは一般的ですが、水道水が比較的安全な飲み物として認知されている日本では、そこまで普及がしてこなかったというのが実際のところだったと思います。

ですが東日本大震災をきっかけにして一気にウォーターサーバーの普及が進みました。

まだそれに伴って、ウォーターサーバーが実は調乳に非常に便利だと気が付く人が続出しました。

なぜならウォーターサーバーは冷たいお水も温かいお湯も両方とも瞬時に出すことができるからです。

言ってみれば冷水と温水の両方出るのが当たり前だと思いますが、それの綺麗な水バージョンがウォーターサーバーと考えても良いと思います。

でも調乳に使う水は軟水じゃないといけないんじゃないのという詳しい方もおられるかと思いますが、最近のウォーターサーバーの水は、硬水ではなく、軟水のものが多いのです。

なので各社ともにこれば調乳に使うことができるお水ですという説明文も書いているので私たちも安心して使うことができます。

あと放射線物質の心配はどうなの?
と最近はこの問題に関して過剰に心配している方も多いですが、こちらの問題に関しても各社ともに毎月放射線物質が検査を行っていて、ホームページでも情報公開しているので心配な方は一度チェックしてみると良いと思います。

最後の問題はコストの問題だけですね。
こちらに関しては各家庭の状況というものがありますので家族会議を開いて導入するかしないのか検討してみると良いと思います。

またキャンペーンなどを利用して1ヶ月ほど無料で利用できるケースも最近では増えてきているので、そういったキャンペーンを探してお申し込みしてみましょう。
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2005年、PS2用ソフトとして発売された「ワンダと巨像」。
雑魚キャラがいない、広大なマップは切り替えがなくストレスフリー、その独特の世界観など、他のゲームとは一線を画す作品で人気を呼びました。
 
いろいろな要素が散りばめられていますが、受けての想像に任せる形になっています。
そこも人気の理由のひとつかもしれません。
意味深な感じで始まるストーリーがどのような結末を迎えるのか、非常に気になります。そんなわけで、RPGはあまり得意ではない私もついつい手を出してしまった作品です。
 
ストーリー、映像、音楽、どれをとってもレベルの高い作品だと思います。
エンディングがまた・・・「最後の一撃は、せつない。」というキャッチフレーズが何を意味しているのか、わかる気がしました。
 
ちなみに、ダウンタウンの松本さんイチオシ作品みたいですね。リンカーンの「俺の一品」で紹介していたようです。
PS3版の動画をいくつか見てみましたが、またこの世界観にはまりたくなってしまいました。

◎知ってる人はいるのかな?
一時期、パソコンに付いている「ラミィの大冒険」」というゲームにはまりました。
本当に単純なゲームで、主人公のラミィが剣と魔法のカードと防具で、地下のお宝GETにいくのです。
 
RPGというにはあまりに稚拙だし、迷路でもないしでやってました。
その時はゲーム持ってませんから、パソコンについていたゲームしかなかったのです。
おまけに「ソリティア」は勝てないし、でついつい手をだしていたのです。
 
そのうちに古かったパソコンは駄目になってしまい、新しいパソコンを買いました。でもないのです。
「ラミィの大冒険」なんて、可愛いゲームがないのです。「ソリティア」はあるのに・・・。
 
それを知った時には、少なからずショックでした。あのパソコンにだけ付いているなんて。
そして、さらに新たなパソコンになった時にも驚きました。またゲームの数が減っているのです。
 
そりゃあ今では無料ゲームも多いですし、需要も少ないかもしれません。
でも、付いているゲームを楽しむ人間もいるということを考えて欲しかった。

既に2012になって、はや一ヶ月というところですが、ここで2011年のゲーム売上について振り返ってみたいと思います。

2011年の上半期となる3月29日~9月26日におきましては、売り上げが去年より15%減だったそうです。
上半期は100万本のミリオンを達成するソフトが出ず、ニンテンドー3DSが発売後から売り上げが余り伸びなかった事が原因として挙げられていました。

それに東日本大震災もありましたから、それどころではなかったという人が多かったのもありますね。

上半期で発売されたゲーム機で売り上げが一番高かったのは『ニンテンドー3DS』でした。
発売半年も立たずに1万円の値下げとなるなどの出来事もありましたね。

さらについ先日には、株価が8年ぶりに1万円を割り、減収減益、赤字転落というようなニュースも出ていましたからね。
もう兆候は去年の前半の段階で完璧に出ていました。
 
売れたソフトといえば、『テイルズオブエクシリア』『モンスターハンターポータブル3rd HDVer』などが代表的でしょうか。

ソニーから新型携帯ゲーム機『Play Station Vita』が発売したので、今年の結果にどう影響が出てくるかな?
早く結果を知りたいところですね。
 
他にもソフトでは『モンハン3G』や『機動戦士ガンダム EXTEREME VS』が発売されました!
ここらへんはかなり売れているのではないかなぁ。

◎どこまで必要なのか3DS。
ニンテンドーの3DSは前評判もかなり高く、みんなから期待感が高まっていたという世の中の動きを覚えて
います。
 
しかしながら今現在、その本体の価格も急激に1万円も下げられてしまい、金額という具体的な数値でその価値を下げてしまっている事態になっています。
 
私自身街中で3DSを実際に持っている人をそれほど見たことがありませんし、その普及率も怪しいところです。
私はDSライトを持っていますが、これはかなり重宝しており、語学学習のソフトなどを日々活用しています。携帯用のゲーム機としては大きさもベストサイズだと思っています。
 
3DS用のソフトとしていくつかが発売されましたが、私の意見としてはそのすべてが3Dで見える必要性を感じません。
 
立体感を調節するつまみがあり、完全に3Dモードでなくすることもできますから、必要性を感じない人はそのつまみを0にしておくのだと思います。
 
ニンテンドーは少し早まったしかけをしてしまったのかなあというのが正直な感想です。
というかゲームメーカーは、昔から3Dやハイスペックの商品を出しては失敗するというサイクルに気がついて、修正するべきだと思います。
 
だから反動でスマホゲームなどのようにチープなものが人気出ているんですよ。
 

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